ニュース&トピックスinformation

2022.12.09

仕様変更(アンダーカットモデル)

この部品、左下から右上に向かって造形しています。

アンダーカット部分の造形が難しいです。

 

当社では、技術として何度の傾斜ならアンダーカット形状でも造形できることを把握しています。

 

このような試作制作、お請けします。

ご検討ください。

 

ちなみに、この部品は量産前提として試作しております。

東京、秋葉原だけが3Dプリンターによる試作の聖地ではないので、お困りでしたら、一度、お電話をください。

 

 

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